血糖値を上げないようにするのもダイエットをするポイント

食べるのが大好きな無職の男Gです。

おいしいものを食べている時って幸せを感じることができますよね。

あれほど普段の生活をしていて幸せを感じることはないと思います。

食べることの幸せ

そんな僕ですから、食べないということは苦痛で仕方ありません。

おいしいものを食べてハッピーな感じになるわけなので、ダイエットというのは僕にとって苦痛です。

昔はいくら食べても太らなかったので、おいしいものを食べ歩きをしていても全然大丈夫だったのですが、年齢が上がるにつれて、食べた分だけ太るようになってしまい、僕もダイエットを真剣に考えないといけないようになってきてしまいました。

ダイエットには無縁だと思っていたのですが、考えが甘かったようですね。。。

その後、ネットなどでダイエットについて調べる機会が多くなったのですが、ダイエットというのはコツがあるみたいです。

そのコツというものをつかんでいないと、いくらダイエットをしても、効果が出なくて途中であきらめてしまって長続きしないみたいです。

そのコツというのは、以前お話ししたように、食べる順番というものがあります。

この食べる順番についてですが、食物繊維をはじめにとって、最後に炭水化物を食べるというものなのですが、お腹を野菜などで満たすというほかに目的があるようです。

それは、食物繊維を最初に食べることで、血糖値が上がるのを抑えることができるそうです。

血糖値の上昇が肥満につながってしまうようです。

なので、血糖値が上昇するのを抑えるのを意識して食事を行っていくと、ダイエットにつながるようです。

いきなり空腹のところに急に食事をしてしまうと、血糖値というものが上がってしまいます。

それをいかに緩やかにするかというのが、ポイントのようです。

最近では、よく黒烏龍茶のように、血糖値の上昇を抑えるといったような飲み物が販売されていますよね。

こういった飲み物には、そういった意味があったんですね。

是非、血糖値を上げないように意識して、食事をしてダイエットにつなげていったらと思います。